【ネタパレ】放送事故?金属バットのオチが切られた理由と実際のネタのオチを調査!

2020年2月7日に放送されたネタパレで、出演していた芸人「金属バット」のネタの最後が何故か不自然な終わり方をしていました。

一体なぜオチが切られてしまったのか、また実際はどんなオチで終わる予定だったのかを調査してみました。

ネタパレでオチが切られた金属バットの動画

2020 年2月7日放送のネタパレでは、「子供への笑顔のプレゼント」というネタを披露していた金属バット。

その時のオチが切られてしまった実際の映像がこちら。

たしかに不自然な終わり方をしています。

これはこれで面白いですがww

公式のYouTubeでは、後半部分が見れませんでした…
(他の芸人のネタも後半部分はカットされているようです)

金属バットのネタのオチはどんなものだったのる

切られてしまったネタのオチが気になる!

という事で調べてみるとこんなコメントが…

昔話を色々と組み合わせたネタで、最後はかぐや姫の話でしたが、竹が光らなくなったオチは「やってもうとるやないか」だったようですw

やはりこの手の際どいワードは、テレビでは放送できないのですね!

それがまさかの友保さんの顔アップで終わるという…w

めちゃくちゃシュール!

金属バットのオチカットには賛否両論

今回の金属バットのネタのオチのカットに、世間では賛否両論聞かれます。

まずは肯定的な意見。

そして否定的な意見がこちら。

なんと友保さん本人も呟いています!

今回のネタカットは、ただただ驚いたり戸惑う声も多かったです。

私個人としては、今回の終わり方も斬新でかなり笑えましたが、やはり最後までやり切ってネタだと思うので、できればカットなしで見たかったです。

まぁでも際どいワードではあるので、カットされてしまったのもしかたがないのかもしれませんね…

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