不本意だった?貴城けいが宝塚を退団した際に放ったお葬式が意味深すぎる!

元宝塚歌劇団宙組のトップスターで、現在は女優として活躍している貴城けいさん。

きれいな顔立ちと170cmある身長で、その存在感は当時の宝塚の中でもひときわ輝いてていました。

そんな貴城けいさんの宝塚の退団理由が不自然だと物議を醸しています。

今回は貴城けいさんが宝塚を退団した理由や、その退団時に発した「お葬式」という発言の意味するものとは何なのかをまとめました。

貴城けいの宝塚の退団理由は?

貴城けいさんの宝塚を退団した理由は2つ噂されています。

  1. 肩たたきにあった
  2. 当時の理事長と副理事長の問題に巻き込まれた

1992年に宝塚歌劇団の第78期生として入団した貴城けいさん。

2002年から雪組の2番手になり、その後2006年には宙組トップスターになります。

しかしそのトップスターとしてデビューを果たした福岡公演を最後に、貴城けいさんは退団をしてしまったのです。

肩たたきにあった

貴城けいさんの退団理由は俗に言う「肩たたき」という噂が、週刊誌で報じられたそうです。

週刊誌の記事によると貴城けいさんの実力は間違いないのだけれど、その割に人気がいまいち。

そこで次のスター候補が控えていたために、早期に肩叩きにあった可能性があるということです。

このとき貴城けいさんの後を継いだのは、大和悠河(やまとゆうが)さん。

なんと天海祐希さん以来の逸材といわれるくらいの存在だったそうです!

しかし貴城けいさんのファンにしてみれば、貴城けいさんも雪組時代から2番でもあり、非常に期待されてトップになったはずという意見もあります。

当時の理事長と副理事長の問題に巻き込まれた

上の情報意外にも、当時の理事長のK氏と当時の前理事長のU氏との問題が影響したという噂があります。

なぜ理事長と前理事長が揉めていたのか、貴城けいさんが巻き込まれたのかは、詳細は分かっていません…

しかし貴城けいさんは理事長の今後のプランには入っていなかったという話があるようです。

貴城けいの「お葬式」発言の本位とは?

貴城けいさんは退団をする時に理事長から、「なぜ黒い服を着てるのか」と質問をされたそうです。

その時に「私のお葬式ですから」と答えたのだそうです。

この退団を“お葬式”と表現する貴城けいさん。
決して良い意味には捉えられないですよね。

理事長と副理事長の揉め事に巻き込まれたことに対しての恨みやつらみを表現したためなどとも言われています。

努力して宝塚のトップになた貴城けいさん、もし本当に理事長と副理事長のいざこざに巻き込まれたことで対談となってしまったとしたら、そりゃあ腹が立ちますよね!

宝塚退団後は女優として大活躍!

貴城けいさんは2006年に宝塚を退団した後は女優に転身し、物議を醸しています舞台やドラマ、バラエティ番組でも活躍しています!

バラエティにでるなんて、何だか意外ですよね!

しかし、めちゃくちゃハマってますwwさすがですね!

まとめ

元宝塚のプリンスとして活躍していた貴城けいさん。

宝塚の退団理由は、肩たたきにあった説と理事長と線理事長のいざこざに巻き込まれたという、なんとも嫌な噂が判明しました。

真実は分かりませんが、自身の退団で「お葬式だから」と話す由貴子さんですから、この退団が不本意だったことは間違いなさそうです。

しかし現在は女優として大活躍していますし、そちらの方での今後のますますの活躍を期待したいです!

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